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2010年11月

2010年11月20日 (土)

「かいじゅうたちのいるところ」 (10) stay over

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

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2010年11月19日 (金)

『かいじゅうたちのいるところ』 (9)Don’t give me that

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

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2010年11月18日 (木)

「かいじゅうたちのいるところ」 (8) tickle

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

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2010年11月17日 (水)

「かいじゅうたちのいるところ」 (7) wait up

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

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2010年11月16日 (火)

「かいじゅうたちのいるところ」 (6) pick one’s nose

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

↓原作の絵本『かいじゅうたちのいるところ』の読み聞かせ動画。

お話しがとても上手な方で、楽しいです。映画の世界と比べると楽しい。 

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2010年11月15日 (月)

「かいじゅうたちのいるところ」 (5) rumpus

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

↓『かいじゅうたちのいるところ』主題歌 動画

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2010年11月13日 (土)

「かいじゅうたちのいるところ」 (4) relieved

引き続き、

スパイク・ジョーンズ監督作、

『かいじゅうたちのいるところ』

原題 ”Where the wild things are”
より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

ジャパンプレミアの様子 動画↓

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2010年11月12日 (金)

「かいじゅうたちのいるところ」(3)lend a hand

引き続き、

スパイク・ジョーンズ監督作、

『かいじゅうたちのいるところ』

原題 ”Where the wild things are”
より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

スパイク・ジョーンズ監督と、主演のマックス君のインタビュー 動画↓

マックス君、かなり大きくなっている上に、堂々とした対応ぶり・・・大物の風格?!

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2010年11月11日 (木)

「かいじゅうたちのいるところ」(2) out of control

引き続き、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

かいじゅうたちのいるところ [DVD]

モーリス・センダックの絵本には、
『かいじゅうたちのいるところ』
という邦題がつけられていますが、
原題 ”Where the wild things are” を直訳すると
「ワイルドなものたちのいるところ」。
“wild things”

はいろんな意味に取れるので、
訳するのは難しいですよね。
これを、絵本のイメージから
「かいじゅうたち」
と訳したのは、名訳ですね

これで日本の子供たちにも覚えやすくなっています。

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2010年11月10日 (水)

「かいじゅうたちのいるところ」 (1) igloo

本日より、
スパイク・ジョーンズ監督作、
『かいじゅうたちのいるところ』
原題 ”Where the wild things are”

より。

モーリス・センダックの絵本
『かいじゅうたちのいるところ』
を実写化した映画

かいじゅうたちのリアルな表現を追及するため、
CGは顔の表情のみに限定。
なんと実際に俳優さんが着ぐるみを着て撮影した、
ということでも話題になりました。

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2010年11月 7日 (日)

「ページの端を折る」(dog-eared)-『ボーンズ』(”Bones”) シーズン1第2話 (10)

引き続き、人気テレビシリーズ『ボーンズ』
シーズン1第2話「自爆テロリストの真実」
(原題”The man in the S.U.V.”「SUV車に乗った男」)

より

さて、
マズルクが毒をもられていたことを
突き止めたブレナン博士ですが、
容疑者を絞り込めずに捜査は壁に当たります。
妻の愛人に接触してみたのですが、
毒を盛られたはずの時期に、
彼は違う場所にいたのです。

しかし!
その頃、研究所のザックとジャック
事件の新しい手がかりをつかんでいました!

FBIがどうにも信用できないジャックは、
事件に使われた爆弾の調査を
独自に進めていたのですが・・・
爆弾の絶縁体として、
ある特殊なアスベストが使われていたことを
突き止めたのです。

犯人はそのアスベストを、
建物の壁から削り取って
爆弾に使用していたのではないか、
と、ジャックは推理します。

すかさず、ジャックはそのアスベストが使われた建物を調査!
移動中の博士とブースに、
その建物は、ウッドリーパークにあることを連絡します。

ウッドリーパークと聞いたブース、顔色が一変!
そこにはマズルクの弟、ファリードが住んでいる!
彼が爆弾犯だ!!

ここから事件は急展開!
ブースは車を急回転させ、
ウッドリーパークへと急ぎます!
もちろん、ブレナン博士も一緒に現場に急行!
ファリードの家に踏み込みます。

ファリードはちょうど留守で、
家の中を捜索するブースとブレナン博士。
家の中には大量のダイオキシンを作った跡!
さらに家の中を探すと、
マズルクのSUV車の説明書が出てきて、
爆弾が仕掛けられたオドメーターのページは、
端のところが折ってある!

これを見てブースは一言、
“Dog-eared.”
「ページの端が折ってある。」

本の読んだところに印をつけるとき、
ページの端のところを
三角にちょこっと折りますよね?
それが犬の耳が折れているように見えます。
(日本犬だと折れていませんが、洋犬の折れた耳ですね)
そこから、
“dog-ear”
「犬の耳」=「犬の耳のように端を折る」

という表現になります。

あの三角が犬の耳だと思うと、
ちょっとかわいい表現ですね!

が、事態はそんなことを言ってる場合じゃないくらい、
緊迫しています!
ファリードはどうやら、完成した爆弾を持って、
どこかへ出かけたらしい・・・

一体どこへ?!
そしてブースと博士はさらなる犯罪を
食い止めることができるのか?!!

ここからはクライマックスなので、
第2話の回は本日でおしまいです。
続きはぜひ、DVDで!
ここからはホントにドキドキの連続で、
手に汗握ってしまいました!
やっぱり『ボーンズ』、面白い!
シーズン6も楽しみですね!

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2010年11月 6日 (土)

「巧妙に」(subtle)-『ボーンズ』(”Bones”) シーズン1第2話 (9)

少し間があいてしまいましたが・・・
引き続き、人気テレビシリーズ『ボーンズ』
シーズン1第2話「自爆テロリストの真実」
(原題”The man in the S.U.V.”「SUV車に乗った男」)

より

さて、
次々とマズルク爆殺事件の新たな証拠を
つかんでいくブレナン博士のチーム
マズルクは毒物(ダイオキシン)を盛られていた、
という事実が判明し、また事件は大きく動きます。

ブースはマズルクを毒殺しようとした犯人として、
妻の愛人が一番怪しいとにらみ、
彼に接触を試みます。

しかし、妻の愛人は
Homeland Securityのために働いているので、
ブースは上司から彼に接触することを
禁じられている・・・
そこでブースはブレナン博士を前面に立てる
という作戦に出ます。

つまり、愛人に接触しているのは
自分じゃなくてブレナン博士だ・・・
という言い訳をするつもり。

さあ、
職場の近くで愛人との接触に成功。
事件についての質問を始める博士。

強力を拒む彼に、
博士はすかさず、厳しい質問を浴びせます。
6月はじめに、マズルクに毒物を盛ったのか?と。

するとブースは手出しが出来ないものだから、
後ろから一言。

“Subtle.”
「巧妙にな。」

“subtle”

「わずかな」「かすかな」
という意味でよく使われていますが、
人の感覚や能力について
「鋭い」「頭の切れる」「巧妙な」、
という意味でも使われます。

つまり、ここでブースは、
愛人が「巧妙に」マズルクに毒を盛ったんじゃないのか?
と畳み掛けているのですね。

それにしても、
いかついブースが、
ブレナン博士を盾にして、
後ろから合いの手を入れている姿は、
ちょっと笑えます!

しかも、ブレナン博士は、
非協力的な愛人を吹っ飛ばしてしまうんですから、
ブースは出る幕無し?!
でも本人、それを喜んでいるよう!
そういうところが、ブースの憎めないところですよね

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