Google

SHERLOCK(シャーロック)

ゲーム・オブ・スローンズ

glee / グリー ♪

ビッグバン★セオリー

  • シーズン3
  • シーズン2
  • シーズン1
無料ブログはココログ

サイト内記事検索

マイリンク

« 「乗り切る」(ride out)-『ボーンズ』シーズン1第2話 (3) | トップページ | 「謝らなくちゃ」(I owe you an apology)-”Bones” (『ボーンズ』) シーズン1第2話 (5) »

2010年10月20日 (水)

「付き合っている」(be in a relationship)-”Bones” season1 ep.2 (『ボーンズ』シーズン1第2話) (4)

引き続き、人気テレビシリーズ『ボーンズ』
シーズン1第2話「自爆テロリストの真実」
(原題”The man in the S.U.V.”「SUV車に乗った男」)

より

さて、
SUV車の中の遺体の特定をしたブレナン博士
結果を知らせにブースの家を訪ねます。

すると、出てきたブースはちょっと慌てた様子。
鑑定結果を手渡して説明しようとすると、
部屋の奥から、
セクシーな金髪美女が現れた!

決まりの悪そうに、
彼女のテッサを博士に紹介するブース。
テッサはブレナン博士について、
色々と聞いています、と意味深な感じ。

それにしても、
ブースに彼女がいたなんて・・・

それはブレナン博士も同じ感想のよう。
FBIのオフィスに向かう途中、
こんなことをブースに言います。

“I never figured you’d be in a relationship.”
「あなたが付き合ってるなんて、思いもよらなかった。」

“relationship”
はもちろん
「関係」「かかわり」
ですが、
「恋愛関係」も意味します。
ですので、
“be in a relationship”
で、「恋愛関係にある」「付き合っている」

という意味になります。

博士はブースに彼女がいるなんて、
思っていなかったんですね。

おや、これって、ちょっとやきもち?
博士もブースのことを
気にしているんじゃないのかな、
と思うのですが・・・

鈍いブースは、
文句をつけられたと思って、
何がおかしいんだ、とけんか腰に受け答え。

だから博士もむきになって、
人類学的に恋愛関係はいいことだ、
なんてことをまくし立ててる。

ん~、これって、
2人とも気になっているけど、
素直になれない、という
恋愛ドラマの基本的な関係かな?

切れ者のブレナン博士も、
恋愛には不器用なタイプのようだし、
ブースは典型的な鈍い男性のよう。
この2人、これからどうなるのか、
かなり気になりますね!

にほんブログ村 英語ブログ 洋書・洋楽・映画の英語へ
にほんブログ村

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
にほんブログ村

« 「乗り切る」(ride out)-『ボーンズ』シーズン1第2話 (3) | トップページ | 「謝らなくちゃ」(I owe you an apology)-”Bones” (『ボーンズ』) シーズン1第2話 (5) »

海外TVドラマ:BONES -骨は語る-」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「乗り切る」(ride out)-『ボーンズ』シーズン1第2話 (3) | トップページ | 「謝らなくちゃ」(I owe you an apology)-”Bones” (『ボーンズ』) シーズン1第2話 (5) »

BGM

  • ADELE / 25

最近のトラックバック

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

東日本大震災支援

東日本大震災チャリティ

「あまちゃん」みんな見てけろ♪